Notes
制作の中で分かったことと、新譜や更新のお知らせです。
- 5th Album『ODD』を公開
- EP『TECHNOPHOBIAS』を公開
- コード進行の作り方:4コードのループをやめて、8コードで組む定番の4コードループは平板に聞こえます。8コード以上で繰り返し、リハーモナイズの技を1〜2個入れて、最後は解決させる。頼み方の例つき。
- Suno で変拍子(7/8・11/8)を伝える方法:ドラムを足した下敷きを上げる7/8 や 11/8 の拍子は、文字で書いても Suno には伝わりません。ドラムを足した下敷きの音を上げる手順と、Suno の設定値。
- Suno の Style 欄の書き方:コード名ではなく「感じ」を書くStyle や Exclude、Lyrics にコード名を入れても無視されます。代わりに書くこと、長さ、Variety を Off にする理由まで。
- Claude Code で作曲する:言葉で頼んでコード進行と MIDI を書き出すClaude Code に「切ない感じの lofi で」と話しかけると、コード進行を組んで MIDI と確認用の MP3 まで出す流れを、準備から順に。
- Suno に渡す前に、下敷きの MP3 を聴く:進行を確かめる 2 分Suno に上げる前に、コードだけの MP3 を聴いて進行を直す。弱い進行を Suno は直してくれないので、判断はここでする。
- Suno で何本か作って選ぶ:外れたテイクが出たら、まず下敷きを見直す良い下敷きでも、すべてのテイクが沿うわけではない。何本か作って一番良いものを残し、外れたら Style をいじる前に下敷きを見直す。
- Claude で作ったコード進行を MIDI にして取り出すClaude に頼んだコード進行は、MP3 だけでなく MIDI(.mid)でも出る。出る場所と、使いたいコードを指定して渡す方法。
- Emocute Studio を入れて最初の 1 曲を作るまで(Mac / Windows)展開から、Python と音源まわりの準備、Claude Code の起動、起動チェック、テストレンダーまでの順番。Mac と Windows の違いつき。
- Emocute Studio v8.5.0 を公開
- Emocute Studio v8.4.20 を公開
- Suno でコード進行を指定する方法Style や Lyrics にコード名を書いても Suno は進行を守りません。進行を届ける唯一の経路は音です。下敷きの作り方と Suno の設定値。
- 4th Album『GOLDEN FISH』を公開
- 3rd Album『あ、あ、あ、』を公開
- Emocute Studio v8.3.7 を公開
- Album『残滓』を公開
- Emocute Studio v8.2.3 を公開
- Album『未だ無に非ず』を公開
- Real Sound の連載「Create with AI」第2回にインタビューが掲載(Yahoo!ニュースにも配信)
- Emocute Studio v8.1 を公開
- Album『Skin pe-eels back like wet paper』を公開
- Emocute Studio v8.0 を公開
- Album『朝夜』を公開
- Album『もう一度からっぽのまま踊りたい』を公開
- Single『其処 (Emocute FTW ReGen)』を公開
- Album『CANUFEELIT?』を公開
- 2nd Album『Emocuration』を公開
- Single『FUCK U ALL』を公開
- 1st Album『溶けて』を公開
- EP『Hypergrid Polychrome』を公開
- mekakushe「箱庭宇宙」を Kabanagu と共作でリミックス